サドンアタック(Sudden Attack)の攻略情報、検証、動画、プレイ日記、公式ニュースなど。 見ると強くなれるブログ!

オンラインFPSゲーム サドンアタック(Sudden Attack:SA) の色々な情報を取り扱っているブログです。
初めての人は壁抜き、壁越しグレ、C4設置、トーテム、脱Noob(初心者)などの情報をまとめた
『サドンアタック 検証/攻略まとめ』 カテゴリから読むと上達しやすいです。
他にも役立つ記事が過去記事にたくさん眠っているので暇な時に発掘してみてください。


2008年4月に「サドンアタック攻略ブログ」としてリニューアルしてから約11ヶ月を経てアクセス500万HITを達成!
前身であるスペシャルフォース&サドンアタック ブログのアクセス数も足すと約1000万HITと言うとんでもない数字に・・・。
現在、1日あたり3000人もの人が見に来てくれています。(ユニークアクセス)
もうなんかちょっと小さめな町ぐらいの人数ですね。
最近はあまり更新が出来ていないですが無理せずマイペースに続けていこうと思います。
これからもよろしくです。
人間の目はものを見る時に2つの見方(見え方)があります。
「中心視」と「周辺視」です。
中心視は網膜の中心部を使って一点を凝視して見る事で色や形を正確に捉えるのに適しています。
日常生活においてはテレビを視たり、写真を見る時などの場面で意識的に使っています。
周辺視は網膜の周辺部を使って視野の周辺部を漠然と見ることで動きや位置を捉えるのに適しています。
階段を登ったり、箸でお茶碗のご飯を持ち上げるなどといった動作の時に無意識で使っています。

人間の平均的な視野は左右180度・上下150度ぐらいが限界ですが、
この視野角度内において中心視で見る事が出来るエリアは視線中心付近のごく僅かだそうです。
逆に周辺視では中心視よりもずっと広大なエリアを見る事が可能。しかも訓練次第でそのエリアを広げる事が出来ます。
周辺視は野球やサッカーなどあらゆるスポーツ競技においてトップレベルを目指す為に必須のスキルと言われており、
専属のトレーナーを用意してビジョントレーニングしているプロスポーツの団体・選手も少なくないです。

一度に得れる情報量が多い、というメリットの他に「中心視よりも反応速度が早い」という利点もあります。
意識下と無意識下での脳への伝達スピードの違いからこうなっているようです。
他に、目に余計な力が入らないので目の疲労度も格段に違うようです。

FPS(eスポーツ)においてもプロゲーマーと呼ばれる人達は専用ツールなどを用い積極的に周辺視のトレーニングを行っている人がやはり居るようです。
専用トレーニングをしないまでも必要に迫られて感覚的に鍛えられているプロゲーマーはかなり多いと思われます。
大半のFPSゲーマーは中心視を使ってプレイしている事がほとんどだと思うので
周辺視を用いてプレイすることで今まで自分が限界だと感じていたプレイヤースキルの壁をぶち破る事が可能になるかもしれません。

参加クラン募集期間: 3/8 ~ 4/15
募集クラン数: 128
1・2・3・4回戦: 4/25
5・6・7回戦: 4/26

SAOTL - SuddenAttack.org Tournament League

第二回SAOTLの参加クラン募集が始まりました。
前回と同じく最大128クランまで参加可能です。

■大会参加資格
・試合開始時のクラン戦が100戦以上のクラン
・階級が曹長5以下のエントリーメンバーはクラン戦100戦以上必要

■日時
2009年3月28日(土)午後4時~5時
(午後3時45分開場)

■場所
秋葉原UDX4F 東京フードシアター

■参加費
2000円(ワンドリンク付)

■概要
▽「サドンアタックにおけるコミュニティ形成(仮)」
国内最大級のオンラインFPS「サドンアタック」のゲーム内コミュニティは、どのように形成されたのかを過去に行ったプロモーション事例を用いてお話いたします。

▽講師
ゲームヤロウ株式会社 戦略企画事業部  岩間 達也氏
05年よりインターネットカフェ「トッププレイヤー秋葉原店」店長として、オンラインゲームの様々なイベントに携わり、07年に株式会社ゲームハイ(現ゲームヤロウ株式会社)に入社。自社タイトルのプロモーション企画を行う傍ら、FPS推進プロジェクトの立ち上げに携わる。

IGDA日本 デジタルゲーム競技(e-sports)研究会: [event]第二回研究会のお知らせ

「サドンアタックにおけるコミュニティ形成」 なかなか興味を惹かれるテーマです。
講師の岩間氏はトッププレイヤー秋葉原店の元店長との事ですが、
トッププレイヤーと言えばオンラインゲーム専門のネットカフェだったことで有名。通称オンラインゲームセンター。
オフラインイベントもかなり盛んに行われていた模様。
今はネットで検索してもドメインが有効になっておらずサイトを見る事が出来ない状態ですが・・・。(閉店?)
こういう人物が裏方でサドンアタックの仕事をしてくれているんですねぇ。
メディアにもちょこっと露出されているようです。
サドンアタック川柳で準優秀川柳を投稿してくれたワラ☆彡さんに当選メールを送ったのですが返信がまだ来ておりません。
2009年3月14日までに返信が無いようでしたらSENNHEISER PC161は次のプレゼント企画にまわさせて頂こうと思います。

■追記
期日までに連絡があったので発送しました。
液晶モニターを買い換えてからWUXGA解像度(1920*1200)に設定しプレイすると
PCスペックが追いつかずfpsが低いゲームがいくつかあったのですが惜しくも解像度を落として対応してきました。
しかし「S.T.A.L.K.E.R. Clear Sky」のカックカクな世界にイライラが頂点に来たのでパーツ交換を決意。

CPU・・・ Core 2 Quad Q6600 → Core 2 Quad Q9650
GPU・・・ GeForce 8800GTS(G92) → GeForce GTX285


パフォーマンスは非常に良く、ほぼ満足な結果となったのですが少しトラブルが。
最近のGeForceにおけるミドルレンジ~ハイエンドクラスのカードは負荷に応じて
自動的にダウンクロックしてくれる省電力機能が付いているのですがこれが曲者。
サドンアタックやペーパーマンなどといった軽めの3Dゲームだと常にフルパワーを出しやがりません。
場面によってクロックを落としたり上げたりすると、その変わり目でカクッと一瞬ラグが発生するのでFPSでは厄介です。
特に敵と遭遇して銃を撃ってこられるとカクッとなりやすいので非常にストレスが貯まります。
今はこの省電力機能は少し前のドライバ(181.22)を使う事で強制OFFにしていますが、これだと電気代がもったいない・・・。
GPUのBIOSをツールで書き換えてやれば問題解決しそうですがGTX285のデータはほとんど無いのでリスクが高いです。
もしサドンアタック プレイヤーでこのクラスのグラフィックカードを買う予定の人がいたら注意を。
省電力機能ONでも高解像度+エフェクトALL ONといった高負荷気味の設定だとフルパワーを出します。
ブログ読者にプレゼント!第2弾で川柳を送ってきてくれた人の数は239人、送ってきてくれた川柳の数は842句。
たくさんのご応募ありがとうございました。すべて目を通させて頂きました。
中には1人で37句も送ってくれた人もいました。
それでは最優秀&準優秀サドンアタック川柳の発表!

■最優秀サドンアタック川柳
寝る前に ちょっと1戦 朝日出る(Qlammeさん)

ちょっと1戦のつもりが「もう1戦」「もう1戦だけ」。
多くの人が経験した事があるんじゃないでしょうか。
サドンアタックの面白さが伝わってくる一句です。



■準優秀サドンアタック川柳
文字かすむ いつもきまった あの4キー(ワラ☆彡さん)

サドンアタックと言うよりはFPSの川柳ですが、
綺麗にまとまっていたので選びました。



QlammeさんにはDHARMAPOINT DRTCKB102UBRTを、
ワラ☆彡さんにはSENNHEISER PC161をプレゼントいたします。
かなり今更感がありますが各MAPのリスポーン地点を掲載していこうと思います。


■レッドチーム

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