ダメージエリアはもっと細分化されていた

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一つ前の記事
1.頭
2.胴体
3.肘・膝・股間周辺
4.肘下~手・足首~足先
の4種類にダメージが分類されるようです。
と書きましたが、検証し直してみたところ股間周辺と肘・膝のダメージが違いました。

■AK47
股間周辺・・・34、38、28、32、35、30、33、29、34、37
膝・・・22、28、25、29、26、22、21、30、24、27

■TRG-21
股間周辺・・・一撃死×10
膝・・・一撃死、84、80、99、86、一撃死、一撃死、一撃死、81、89

以前、部位別ダメージエリアの検証をした時はM16やM4A1などダメージのやや低い武器で検証したので
その差が分かりにくかったので一緒にしていたかもしれません。
肘下や足先のも同じく一緒にしていたのかも。
もしそうだとしたら長期間紛らわしい情報を載せてしまって申し訳ないです。
途中で修正されたという可能性も無くは無いですが。


正しくは
1.頭
2.胴体
3.股間周辺
4.肘・膝
5.肘下~手・足首~足先
の5種類にダメージが分類されます。

各武器の部位別ダメージは部位別にデータを全て取り直そうと思います。
アビューズで制裁されていたら察してください。
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