Q9650&GTX285

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液晶モニターを買い換えてからWUXGA解像度(1920*1200)に設定しプレイすると
PCスペックが追いつかずfpsが低いゲームがいくつかあったのですが惜しくも解像度を落として対応してきました。
しかし「S.T.A.L.K.E.R. Clear Sky」のカックカクな世界にイライラが頂点に来たのでパーツ交換を決意。

CPU・・・ Core 2 Quad Q6600 → Core 2 Quad Q9650
GPU・・・ GeForce 8800GTS(G92) → GeForce GTX285


パフォーマンスは非常に良く、ほぼ満足な結果となったのですが少しトラブルが。
最近のGeForceにおけるミドルレンジ~ハイエンドクラスのカードは負荷に応じて
自動的にダウンクロックしてくれる省電力機能が付いているのですがこれが曲者。
サドンアタックやペーパーマンなどといった軽めの3Dゲームだと常にフルパワーを出しやがりません。
場面によってクロックを落としたり上げたりすると、その変わり目でカクッと一瞬ラグが発生するのでFPSでは厄介です。
特に敵と遭遇して銃を撃ってこられるとカクッとなりやすいので非常にストレスが貯まります。
今はこの省電力機能は少し前のドライバ(181.22)を使う事で強制OFFにしていますが、これだと電気代がもったいない・・・。
GPUのBIOSをツールで書き換えてやれば問題解決しそうですがGTX285のデータはほとんど無いのでリスクが高いです。
もしサドンアタック プレイヤーでこのクラスのグラフィックカードを買う予定の人がいたら注意を。
省電力機能ONでも高解像度+エフェクトALL ONといった高負荷気味の設定だとフルパワーを出します。
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