『DHRAMAPOINT DRTCM15』 写真レビュー

ここでは、「『DHRAMAPOINT DRTCM15』 写真レビュー」 に関する記事を紹介しています。
DHARMAPOINTさんから新発売のマウスDRTCM15をレビュー用として製品提供して頂きました!
これでDHARMAPOINTさんから製品提供して頂いたゲーミングデバイスは5つ目。ありがたいこってす。

まずはいつもの写真レビューから。


リリース写真で青が鮮やかに映っていたのでカラーはミッドナイトブルーを希望しました。


内容品はマウス本体、オペレーションマニュアル(取扱説明書)、ソフトウェアCD、保証書(保証は1年間)、
サドンアタックのクーポンコード、スペアのマウスフィート1セット。

■色々な角度から

いかにもミッドナイトブルーといった色。メタリックブルーを少しくすませたような感じです。
照明の角度・強さによってはメタリック感がよく出ます。








上面の側部・後部をU字に黒いラインが流れていますが、DRTCM0x系の上面を縁取っていたラインと同じ素材のようで、
掌の滑り止め効果を生んでいます。
メタリック塗装が施されている部分は特に滑り止め加工らしきものはされていません。


マウスフィートの厚さはDRTCM0x系と同じようで0.2~0.3mm程度。
マウス底面にはチルトホイールをON/OFFできる機械的な仕組みのスイッチと、
ソフトウェアで設定したプロファイルを順に選択できるMODEボタンがあります。
そして大きな特徴としてセンサーの位置が中心付近ではなく右上にあります。


ホイールにはタイヤのトレッドパターンのような溝加工がされています。
ケーブルはマウス中心より少しズラした位置から伸びています。


側面はDRTCM01で採用されていたドライサンド(細かい粒々)の滑り止め加工がされています。
サイドボタンの位置・形状はIE3.0のものに似ています。


ケーブルは布巻でDRTCM02のものより少し細いですが、クセがつきやすくなっています。


通電時のCPIインジケーター部。
一番奥側にあるLEDは約5秒間隔で緩やかに点滅します。
青色LEDはCPIの設定レベルを表し常時点灯(4段階)。






マウス底面にあるMODEボタンを押すと一番奥側にあるLEDの色が変化します(5種類)。

■IE3.0、DRTCM02と並べて








『DHRAMAPOINT  DRTCM15』 レビュー
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コメント
この記事へのコメント
写真レビューお疲れ様です!
2010/07/18(日) 18:20 | URL | 名も無きNOOB #A1OEE6vo[ 編集]
L4D2やってました。それはいいとして。
やっぱりマウスのクリックの所は低い位置の方がいいっぽいですね。
SteelseriesXAIが断線してるのかはわかりませんが時々動かなくなり、もう1度さしなおさなければならないので新しいマウスを購入するか検討中なので助かります。
2010/07/18(日) 19:40 | URL | takeki3gou #-[ 編集]
>>SteelseriesXAIが断線してるのかはわかりませんが時々動かなくなり、もう1度さしなおさなければならないので
↑↑↑
なくても伝わりますよ^^
2010/07/19(月) 01:04 | URL | aいk #-[ 編集]
>なくても伝わりますよ^^

お前のコメントもなくても困らない無意味コメントだな、このコメントもだけど。
2010/07/19(月) 09:53 | URL | 名も無きNOOB #-[ 編集]
>お前のコメントもなくても困らない無意味コメントだな、このコメントもだけど。

と言ってるお前も無意味なコメントだけど。
2010/07/19(月) 20:28 | URL | 名も無きNOOB #-[ 編集]
そもそもコメントに意味があるのかと
2010/07/20(火) 09:54 | URL |   #-[ 編集]
どうでもいいことで言い合うなよW
2010/07/20(火) 11:46 | URL | 名も無きNOOB #aIcUnOeo[ 編集]
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