TakeDown製品記者発表会

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「TakeDown:the First Mission」とはこんなゲーム。ハンビット,TakeDown製品記者発表会を開催

ハンビットおよびKamaが強く訴えていたのがその戦略性である。
このあたり、Rainbow Sixゆずりと言ってもいいのかもしれないが、
ただ単に「敵を見つけて撃ち合う」というゲーム性にはしたくなく、
それを実現する一つとしてマップのデザインにはかなり力を注いだとのこと。
それぞれのマップはその構造を綿密に設計し、さまざまな作戦を試みることが可能になっている。
また、ロケーションも多彩で、プレイして飽きのこないものを目指している。

日本におけるサービスのためにKamaとハンビットが共同で制作したのが新マップ「Shibuya」である。
テロリストの標的はいよいよ若者の街渋谷に向かい、渋谷109を中心に激しい戦いが展開するのだ。
また、もう一つ日本独自のコンテンツとして、女性SAT(警視庁の誇る対テロ部隊Special Assault Team)隊員「星野伊織」が用意されている。

日本へのローカライズだけにとどまらず、MAPやキャラクターといったオリジナル要素を加えてくるってのはなかなか気合いが入ってるなぁ。

 
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コメント
この記事へのコメント
これは期待
2007/09/19(水) 22:18 | URL | 名も無きNOOB #79D/WHSg[ 編集]
テイクダウンはSAやSFと違って日本のみのキャラやステージを作るのか!
2007/09/19(水) 16:27 | URL | りんごくん7 #79D/WHSg[ 編集]
ちょっとわらっちゃった
2007/09/19(水) 16:07 | URL | 名も無きNOOB #79D/WHSg[ 編集]
まあテイクダウンやりたくてもやれないし
2007/09/19(水) 16:02 | URL | 名も無きNOOB #79D/WHSg[ 編集]
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