TAKE DOWN クローズドベータテスト開始

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当選したので早速やってみました。

 

チャンネルサーバー数は10個。


メインウェポンは7種類。


環境設定画面。
コントロール設定を変えようとしたらバグなのか変更できない箇所があった。
変更自体も分かりにくくやりにくい。
ちなみに環境設定からマウス加速はOFFに出来ず、aimに違和感が残った。


ルーム内。
他キャラクター名を右クリックすることで「ささやき」やステータスを見ることが可能。


プレイ画面はこんな感じ。
サドンアタックのようなアーマーポイント(AP)は無くHPのみ。
気になる移動速度はサドンアタックと似たようなもの。
操作感や銃の集弾なんかもサドンアタックに近い。
デフォルト銃であるM16でHS一撃殺可能でした。
グレネードはあまり飛ばないし威力もそこそこ。


恐れていたP2Pでの接続システムだからか、いくら銃弾を浴びせても死なないのやワープマンが結構いる。
優良プロバイダの光ファイバー回線ですらping表示は不良を表す黄色や赤色に時折なってしまう。
fpsはFrapsで58~59を常に指していたのでfps上限値は60と思われる。


ミッションモードでは、自分が死亡時に味方の観戦可能。
デフォルトでは三人称視点だがスペースキーを押すことによって一人称視点に変更可能。
※画像はコントラスト10のままSSを撮ったので暗め。



クローズドベータテスト初日の感想としては「ひどい出来」
pingが一定しないのでスペシャルフォースの画期的システム弾ロスと似たようなものを体感できてしまう。(SF以上かもしれない)
キャラクター描画も妙なカクカクさがあり、60fps近くも出ている感じはとても受けない。
サウンド関連ではナイフのエフェクトサウンドがゲーム史上ありえない効果音を放っている。
まだ銃のカスタマイズやクレイモア、ハートビートセンサーなどは使っていないが
大事な根幹システムがこれでは、革命的な修正でも入らない限りこの先あまり期待できない。
売りの一つでもある若本ボイスは結構好き。「しっかりしろ!」って連呼してます。

とりあえず、もうちょいプレイしてみます。
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