相棒と呼べる銃に

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noobを脱noobにするプロジェクトPart2。


「KD50↑いかねーyp」と嘆いている多くの人に当てはまるのが銃の美味しい部分を使えていないです。
どんな距離でも敵を見たら「とりあえずフルオート全弾発射!><」ではダメダメです。

各銃には基本精度が設定されていてどの銃でも初弾が一番命中精度が高いです。
そしてフルオートで撃っていくと大きく弾が散り始めるポイントがあります。(各銃でポイントは違います)
初弾からその大きく散り始めるまでが銃の美味しい部分です。
例えばM16なら3発まで、M4なら5発まで、AK47なら3発までです。

基本的にその”銃の美味しい部分”を使ってバースト(短連射)で撃っていればフルオートよりも高確率で敵に当たります。
ただ遠距離にいる小さな敵には、”銃の美味しい部分”を使ってのバースト撃ちでも当たらない事が多いです。
そういう遠距離戦では一番高精度な初弾を使ってタップ撃ち(一発一発微妙な間をあけて撃つ)で撃ちます。
逆に敵の姿が大きい近距離戦では、ちまちまバーストで撃つよりもフルオートの方が早く敵を倒せたりします。

まとめると、
近距離・・・フルオート(or バースト)
中距離・・・バースト(or タップ)
遠距離・・・タップ(or バースト)
使用する銃によっては変化しますが基本はコレです。
あと大事なのが”レティクル(照準)の収縮時間”を体にきっちり覚え込ませること。
タップ撃ちをしているつもりがレティクルが拡がってきて敵に撃ち負けた、なんて事のないように。

他には、歩いている状態(デフォルトではSHIFTキー)で銃を撃つと静止時の命中精度と同じ扱いになります。
しゃがんだ状態で銃を撃つと劇的に命中精度が上がります。(ショットガンは除く)
命中精度の悪い銃でもしゃがんで撃てば遠距離の敵が狙えます。
逆にリロード直後やジャンプ中は命中精度・集弾率が著しく落ちるので注意しましょう。
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