3DMark Vantage

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「3DMark Vantage」は、定番3Dベンチマークソフト“3DMark”シリーズの最新版。対応OSはService Pack 1が適用されたWindows Vistaのみで、ジオメトリシェーダーなどDirectX 10の新機能を利用したベンチマークを行える。また、ベンチマークのプリセットのうち最高設定では解像度1,920×1,200のモニターと512MBのビデオメモリが必要など、次世代ゲームのパフォーマンス指標にふさわしいベンチマークとなっている。
最低動作環境は、SSE2に対応するCPU、DirectX 10対応のビデオカード、1GB以上のディスク空き容量など。また推奨動作環境として、Intel Core 2 Duo E6600以上またはAMD Athlon X2 6000+以上のCPU、512MB以上のビデオメモリ、2GB以上のメインメモリが挙げられている。

Futuremark、DirectX 10専用の3Dベンチマークソフト「3DMark Vantage」を公開(窓の杜)

3DMarkシリーズの最新ベンチマークソフト『3DMark Vantage』。
DirectX 10に対応していないと計測できないので現時点ではWindows Vista(SP1)専用。
スクリーンショットを見る限り、いつも通り処理が重そうな感じです。

Windows Vistaに関してはDirectX 10対応のPCゲームが少ないので、
新規でPCを買ってOSをVistaにした人を除いては、当分はWindows XPでいくっていうPCゲーマーが非常に多いんじゃないでしょうか。
2009年末~2010年初頭の発売を予定しているWindows 7までXPでもたす人も結構いそう。

3DMark Vantage

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