カモガチャ武器の検証 その2

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TRG-21とTRG-21 camoの違いで噂されているTRG-21 camoのストッピング検証をしてみました。
まずストッピングから説明するとカウンターストライク系FPSで使われる重要スキルで、
移動方向とは逆方向に入力して止まり、移動時から急激に銃の精度を回復させるテクニックです。(しゃがむ事でも可能)
サドンアタックでも一部の銃でストッピング可能と言われています。

検証方法としては韓国版での検証と同じやり方を採用し、
ウェアハウスにて移動停止直後(ストッピング無し)に撃つと、どのように違うか動画撮影してみました。



少しでも分かりやすくする為にノーマルTRG-21は若干停止を長めに。(これ以上長くすると弾が真っ直ぐ飛ぶ)
TRG-21 camoは一瞬だけ停止して撃つようにしています。
camoの7発目で変なバグが発生しスコープ展開したまま8発目を撃っていますがスルーで。
ストッピングはモーションや効果音が伴わないので操作の存在が非常に分かりづらいですが
ノーマルTRG-21で必要最低限のストッピングをしても、動画でcamoが撃っているスピードで
狙い通り真っ直ぐ飛ばす事は厳しいでしょう。(というか無理?)
第三者に理解できるように説明するのはなかなか難しい検証ですが、使用している本人は歴然とした差を感じます。
明らかにcamoの方はストッピング無し(移動キーを離すだけ)でも照準通りの弾道になります。
ストッピング有りでも同様に照準通り飛びます。

韓国版サドンアタックはプレイしたことがないので知りませんが日本版ではこのような検証結果になりました。
この違いはただでさえ凶悪なTRG-21の隙を少なくしており、更なるスナゲー化の助長につながります。
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修正済み。
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