オススメ!

ここでは、「オススメ!」 に関する記事を紹介しています。

オンラインFPSゲーム サドンアタック(Sudden Attack:SA) の色々な情報を取り扱っているブログです。
初めての人は壁抜き、壁越しグレ、C4設置、トーテム、脱Noob(初心者)などの情報をまとめた
『サドンアタック 検証/攻略まとめ』 カテゴリから読むと上達しやすいです。
他にも役立つ記事が過去記事にたくさん眠っているので暇な時に発掘してみてください。
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かなり長くなりそうだったので、「その2」はソフトウェア(notドライバ)に的を絞ったレビューにしました。
「その3」で詳しい使用感をレビューしたいと思います。

SteelSeries Xai レビュー その1 『詳細画像』
SteelSeries Xai レビュー その3 『使用感』


steelseries公式サイトからソフトウェアをダウンロードしインストール。
インストールすると、まずファームウェアのアップデートをするか問われます。
アップデートしないとソフトウェアの利用が出来ません。
アップデートは約5分かかりました。安全にアップデートする為にはこの間、マウスに極力触れない方がいいようです。
現時点でのソフトウェアのVerは1.3.6でした。
amazonで予約注文していたゲーミングマウス『steelseries Xai』が届いたので製品の詳細写真だけ先に載せておきたいと思います。

4Gamer.net ― より安価になったDHARMAPOINTのヘッドセット第2弾「DRTCHD12BK」レビュー掲載

Hetal1tyのレビューと概ね似たような感想のようです。相違点として、
「耳たぶがイヤーパッドに当たって,そこに隙間が生まれ,音漏れが生じてしまう」問題は,よほど特殊な耳の形状をしていない限り,まず生じないだろう。
は、同意しかねます。成人男性なら少なく見ても10人に1~2人ぐらいは小さいと感じる人がいそうに思います。
高音域が相対的に弱い、とされているのはサウンドカード(X-Fi)の設定の違いのような気がします。
当方の環境ではCrystalizerをON(0%)にしているので高域と低域が若干強調した音質にチューニングしてあります。
素の状態のままだと、高音域が少し控えめと感じたかもしれません。

装着感さえハマればコストパフォーマンスの高いゲーミングヘッドセットなので、購入を考えている人は
ネットカフェ大会などでDRTCHD12BKを持参してきているプレイヤーがいたらちょっと貸してもらって試させてもらうと良いと思います。

新OS「Windows 7」の発売でPCを買い換える・新しく買うという人には良いタイミングだと思います。
いつも紹介している人気BTO PCメーカーサイコムがお得なキャンペーンをやっていたので紹介します。

以前、和風猫さんから頂いたマウス”Razer Death Adder(3G)海外版”をレビュー。
Razerに確認はしていませんが海外版と日本版との違いは日本代理店での保証の有無だけだと思います。
ちなみに「Death Adder(デスアダー)」の名前の意味はオーストラリアに生息する猛毒を持つ蛇です。
試用期間は2週間+α(以前知り合いに借りて少し使っていた)。
解像度450dpi、ポーリングレート125Hzで使用。
マウスパッドはDHARMAPOINT DRTCPW40Sで主に使用。
普段は かぶせ持ち、FPSゲームをする時は つかみ持ち。
簡単なレビューにしようと思っていましたが長めの記事となってしまいました。



■仕様
DPI 1800 (450 / 900 にも設定可)
スキャンレート(FPS) 6469
最大認識速度(インチ/秒) 60-120
最大加速度(G) 15
読み取り無効化高度(mm) 2.1
レポートレート(Hz) 125 / 500 / 1000
データパス(ビット/軸) 16
ボタン数 5
ホイール感度(カウント/周) 24
インターフェース USB 2.0/1.1 (Full-speed)
本体の重さ(g) 約110 (本体のみ) / 133 (ケーブル込)
大きさ 128mm (length) x 70mm (width) x 42.5mm (height)
Deathadder - forPCActionGamer Wiki*より
FPSのクラン戦などでは必須となっているボイスチャット。
ヘッドセット/マイクの性能によってはマイクボリュームを最大に設定しても小さく聞こえる、
設定でマイクブーストONにすると音量はとれるがPC内部のノイズも増幅してしまってホワイトノイズが耳につく、といった事がありますが
マイク専用アンプを通すとマイクブーストを使わなくても音声増幅をしてくれるのでそういった問題を解消してくれるようです。
実況動画配信などをしていてマイク音質を向上させたいという人がよく使っているそうです。
Hetal1tyは知り合いの家でAT-MA2を見ただけです。><;

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おすすめ度の平均: 4.5
5 小さくて、対応力が高いです。
5 これは良い物です
5 ビデオ編集のナレーションの最適音量確保に成功しました
5 マニアックだけど使える
5 お役立ち品


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アンプとPC間をつなぐステレオミニプラグ - RCAのオーディオケーブル。
DHARMAPOINT DRTCHD12BKのレビュー第2弾。
第1弾「製品の詳細写真と外観上のレビュー」

借りてきたDHARMAPOINT DRTCHD01BKとの比較をメインで進めていきます。
エージングは100時間ほど。


左側がDRTCHD12BK、右側がDRTCHD01BK。

■DRTCHD12BK製品仕様
【ヘッドホン】
プラグインパワー対応マイク入力端子・Phone出力端子を持つPC/AT互換機(DOS/V機)
※Macintoshには対応いたしません
形式:密閉ダイナミック型
ドライバユニット:φ40mm
インピーダンス:50Ω
感度:100dB. ± 3dB
定格入力:13mw
許容入力:1000mW
再生周波数帯域:20Hz―20KHz
重量:約200g(本体のみ)
ケーブル長:約1900mm

【マイクロフォン】
タイプ:コンデンサータイプ
インピーダンス:2.2KΩ以下
正面周波数特性:30Hz – 16KHz
感度:-47dB±3dB AT 1 KHz (0 dB=1V/μ bar)RL:2.2k
DHARMAPOINTさんから新発売のヘッドセットDRTCHD12BKを製品提供して頂きました!
音質・マイク・使用感など性能レビューはしばらく使ってからするとして、まずは製品の詳細写真と外観上のレビューから。

レビュー終了後はサドンアタック攻略ブログの読者プレゼントにしたいと思います。

ワーキングチェア Ergohuman EH-HAM KM-13(オレンジ色)のレビュー。
少し前までErgohumanのフラッグシップモデルだったヘッドレスト&独立ランバーサポート付、エラストメリック素材メッシュの椅子です。
見た目の色味はオレンジではなく赤みがかったブラウンという感じで落ち着いています。
これまでの使用期間は約2ヶ月。



まず一番最初に感じる印象としてはサイズが大きいです。
以前使っていたSNC-NET4BKNも大きかったですがもEH-HAMも同じぐらい大きく感じます。
NET4BKNはハイバックと座面だけが大きい感じでしたがEH-HAMは背面、座面、フレーム、脚、キャスターと各パーツが大きいです。
m-DoのSoHo Ordersize Deskも使って結構経つのでレビューしてみました。


サイズは幅2000x奥行き800x高さ700(mm)。天板の素材はMDF(天然木の成型ボード)、塗装は4割濃。他オプション無し。
液晶モニター2台、ブックシェルフのスピーカー1ペア、キーボード/マウス2組、ゲーミングマウスパッドなどを
置いても余裕のある机上スペースが欲しかったのでこのサイズでオーダーしました。
以前の机は幅1400mmだったので幅2000mmはとても広々と感じます。
奥行きも+100mmになったことで24インチの液晶モニターでも圧迫感無く使える距離を無理せずとれるようになりました。
組み立ては一人で行って約1時間半。大きいサイズの天板だとフレームの枠組みへはめるのに一苦労します。
2人なら1時間以内で余裕でしょう。
Z-LIGHT Z-973Nを使いだしてから結構経ったのでレビューを書いてみたいと思います。


一見、木製アームに見えますが木目シートがプリントされています。高級感はあまり無いですがなかなかオシャレです。
アームは全長1.0m(50cm×2)もありデスクライトでは長めの部類。
ジョイント部分は控えめのシルバー色。一部にクリアーパーツが使われていてクールです。
デフォルトでは締まりが強すぎたり弱すぎたりすることもなく良い感じです。六角レンチで締め直す事も可能。
長いアームと複数ジョイントでかなり自由にライトの位置を動かせます。
「ゲーミングキーボード」として販売されている製品であれば、複数キーの同時押しや、マクロといった機能面ははじめからクリアされているケースがほとんどだ。
その上で、打鍵感、疲れにくさ、形状、その他の特性も、高いレベルでまとまっているのが通例である。
というわけで、夏のゲーミングシーンを快適にしてくれそうな個性的ゲーミングキーボードを、筆者の独断と偏見でチョイスしてみた。
内容と価格であなたのお気に入りの1台が見つかれば幸いだ。

【連載第12回】「佐藤カフジのPCゲーミングデバイス道場」 夏の盛りは「ゲーミングキーボード」にこだわる - GAME Watch

Microsoft、DHARMA POINT、東プレ、steelseries、Razerのゲーミングキーボード特集。
近々キーボードの購入を考えていた人にはGOODな記事となっているので一読しておくといいと思います。

マウスのケーブルが突っ張って操作し辛くならないよう今までは100円ショップで売っていた小さなフック(粘着テープ付)を
デスク奥側の側板に付けてそれでケーブルを挟み込んでいました。
それでまぁ、使い勝手に不満は無かったのですが新しいデスクに替えたのを機にSteelSeries Cord Holderを買ってみました。
一週間ほど使ってみての簡単レビュー。

マウスソールに摩擦係数の低い素材(テフロン)を用いる事によって
マウスとマウスパッドの摩擦を軽減させ滑りを良くするアイテム。
標準ソールを剥がして貼るか、標準ソールの上に貼るかで
マウスのリフト・オフディスタンスの長さを調整する事も出来ます。
画像では1パッケージに1set分しか写ってませんが2009.04.24より1パッケージに2set分へと変更されました。
マーケットプレイス(amazon以外の企業)は未確認。

SteelSeries Glide MS 60003
SteelSeries Glide MS 60003
posted with amazlet at 09.04.18
SteelSeries
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■SteelSeries Glide MS
汎用品
推奨マウス・・・Microsoft系全般(IE3.0、IMO含む)、Logitech MX1000
 
 
 
amazonで高評価の”SIGMA GMKB109BK”をレビュー用に買ってみました。
今まで使っていたキーボードと配列・形状が似ていてすんなり使えたので試用期間は3日間とキーボードにしてはかなり短めです。


■製品仕様
【コネクタ形状】USB(A type)、PS/2(ミニDIN6pinオス)
※付属コネクタにて変換 
【インターフェイス】USB 1.1準拠
【キ ー 数】日本語109キー(日本語配列)
【キーピッチ】19mm
【キーストローク】3.9±0.5mm
【動 作 力】50±20g
【キー耐久性能】約500万回<部品単体での耐久性能>
【消費電力】DC 5V ±5%、100mA (max)
【ケーブル長】約1.6m

いつもエントリークラス~ミドルクラスぐらいの組み合わせで1種類だけ紹介しているのですが
今回はエントリークラス、ミドルクラスと2タイプのプランに分けて紹介したいと思います。
メーカーは最近大人気のサイコムを選択。


6年も使っているのに紹介するのを忘れていました。
Microsoft IntelliMouse Optical (通称 IMO)

■仕様
DPI 400
読み取り方式 光学
スキャンレート 6000fps(現行品は9000fps)
ボタン数 5
レポートレート(Hz) 125
データパス(ビット/軸) 8
インターフェース USB (PS/2変換アダプタ同梱)
サイズ 約 126 x 68 x 39 mm
本体の重さ 約 143 g
IntelliMouse Optical - forPCActionGamer Wiki*より
なんとなんと!
ダーマポイントさんからヘッドセットDRTCHD01BKに続いて、本日製品発表された
限定品USBキーボードDRTCKB102UBRTをレビュー用に製品提供していただきました!
DRTCKB102UBRTはDRTCKB102UBKの限定仕様です。
『サドンアタック祭り2008 in AKIBA』の会場で試験販売していたそうなので既に持っている人がいるかも?
今回の製品試用期間は約1ヶ月間です。

■DRTCKB102UBRT製品仕様
ケーブル長:1.6m
本体寸法:W379×D150×H29(スタンド使用時H44mm)(キートップを含む高さH39mm)
キースイッチ方式:Cherry MX 茶軸(tactile feel)
キーストローク:4.0±0.4mm
押下特性:45g±20g
インターロック:Nキーロールオーバー
キー耐久性能:2000万回(スイッチ単体での性能)
キー数:102 かな表記なし
重量:約1kg(ケーブル含む)

■文中に出てくるキーボード一覧(分かりにくいと思うので載せておきます)
・DRTCKB102UBRT(今回のレビュー製品)
・DRTCKB102UBK(今回のレビュー製品の通常版)
・DRTCKB102PBKS(DRTCKB102UBKのPS/2接続版)
・東プレ Realforce106UB(1st PCで使用中)
・FILCO マジェスタッチ FKB108M/JB(2nd PCで使用中)


製品ケースは小さなシールが貼られている以外は全面ブラック。
質実剛健な雰囲気が漂います。
DHARMA TACTICAL KEYBOARD 【DRTCKB102UBRT】 | DHARMA POINT

DRTCKB102UBKをベースに限定仕様として
Cherry黒軸キースイッチ → Cherry茶軸キースイッチ
ALLブラック塗装 → 一部レッド塗装
緑色LEDインジケータ → 赤色LEDインジケータ
へと変更。

実は1ヶ月ほど前にDHARMAPOINTさんからDRTCKB102UBRTのレビュー依頼があり、この1ヶ月間ずっと使っていました。
ダーマポイント USBキーボード”DRTCKB102UBRT”をレビュー!

SMART PAD ARTISAN レビュー
SMART PAD ARTISAN WIDE&LARGEをしばらく使ってみてのインプレ。
ちなみに”ARTISAN”とは英語(元々はフランス語)で職人という意味。大阪の職人さんが作っているそうです。(東大阪あたりだろうか…?)
使用マウスはIE3.0(Hyperglide付)、結構ローセンシ。

■雑感
・布パッドなのに異様な滑り具合。マウスの動き出しがかなり軽い。でも止めにくい。
 最近はサドンアタックでの180°振り向きが40cm近くのローセンシ(感度5~6)なのでなんとか扱えるが
 少し前までのややローセンシ設定ぐらいだとかなりピーキーに感じていたと思う。
 滑り性能はDRTCPW40Cの2割増しぐらいに感じる。 パッド表面の手触りはカサカサしている。

・パッド裏面は「びたーん!」とデスクに食い付いてズレる気配が全くない。
 今まで使ってきたマウスパッドの中で一番強烈なグリップ力。両手で浮かさないと配置変更すら拒んでくる憎いヤツ。

・パッド全体から化学薬品のような臭いがする。
 開封から時間が経つにつれ臭いは減ってきたが近づいてクンクンするとまだ臭う。

・パッドの厚さは3.5mm。SteelSeries QCKシリーズと似たようなクッション性があるので手首を置いていても疲れにくい。

・サイズはW450×D300×H3.5mm。
 幅45cmを有効に使おうとすると自分が座っているポジションや姿勢までも変わってくるので、
 よっぽど大柄な人以外はここまで幅は要らないように思う。 

・右下のロゴ印刷が結構もっこりしているがココまで使う人はなかなかいないと思う。
「日本の工場で、職人による手作り」という宣伝文句で、いま巷で噂のレアアイテム
SMART PAD ARTISAN CLOTH TYPEを入手しました。
しかも一番大きいサイズのWIDE&LARGE版です。
いつも通り、しらばく使ってみてからレビューしたいと思います。今回は写真のみ。
最近ローセンシに拍車がかかっているのでマウスパッドの好みが変わりつつあります。それがどう出るか・・・。

ARTISAN SMART PAD
お手軽にYouTubeやニコニコ動画もいいけど、やっぱり動画は劣化していないソースを
フルスクリーン画面で視た方が高画質だし迫力もあっていいです。
フルスクリーン画面で動画を見る時、大体の人はWindows標準アプリケーションの
”Windows Media Player(WMP)”シリーズで視ていると思うんですが、
そんなWMPの音質を劇的に向上してくれるプラグインツール「DFX Audio Enhancer」を紹介。(※WMP9以上に対応)
まぁ、騙されたと思って試してみてください。

FXsound.com - DFX Audio Enhancer - The best DSP effects plug-in to improve MP3 and digital audio of media players

DFX Audio Enhancer
今までレビューしてきたゲーミングヘッドセットを直接比較。
DHARMAPOINT DRTCHD01BK
SteelSeries 5H v2
Sennheiser PC161

ゲーミング ヘッドセット3機種の比較
ヘッドセット レビュー第3弾。
オーディオ用ヘッドホンで名高いドイツの音響メーカー「Sennheiser(ゼンハイザー)」と、
デンマークの老舗音響メーカー「William Demant Holding」がタッグを組んで開発したゲーミングヘッドセット。
エージングは20時間ほど。
サウンドカード(Creative Sound Blaster X-Fi Digital Audio)に差して使用。

Sennheiser PC161 レビュー

スペック

・マイク
周波数特性 80~15,000Hz
ピックアップパターン 単一指向性
出力インピーダンス 2kΩ
感度 -38dB

・ヘッドホン
周波数特性 15~23,000Hz
出力インピーダンス 32Ω
音圧 118dB

・その他
ケーブル長さ 3m
コネクタープラグ 2*3.5mm (PC用)
ヘッドセット レビュー第2弾。
DHARMAPOINT DRTCHD01BKから約半年。今回はSteelSeries 5H v2。
エージングは20時間ほど。
サウンドカード(Creative Sound Blaster X-Fi Digital Audio)に差して使用。
ちなみにsteelseriesはデンマークの企業です。

SteelSeries 5H v2 レビュー

SteelSeries 5H v2のスペック

ヘッドフォン部
- 周波数特性: 16 - 28.000 Hz
- インピーダンス: 40 Ohm
- 感度: 110 dB
- ケーブル長: 1,0 + 2,0 = 3,0 m (9,8 ft.)
- コネクター: 3,5 mm

マイク部
- 周波数特性: 75 - 16.000 Hz
- 集音パターン: 指向性
- 感度: -38 dB
- インピーダンス: 2K Ohm
「Sennheiser PC161」 「SteelSeries 5H v2」
FPSゲーマー御用達のゲーミングヘッドセットとして有名な「Sennheiser PC161」と「SteelSeries 5H v2」をレビュー用に購入。
近所の知り合いからDharmapoint DRTCHD01BKも借りて3機種で比較をしてみたいと思います。
そのうちレビューを載せたいと思います。
BTOパソコン 円高還元セール!
PCショップがPCパーツを仕入れる”仕入れ値”が円高の影響で随分安くなっており、BTOパソコンの値段が爆安になっています!
例えばサイコムでは、

ミドルタワーモデルの”Radiant GZ1000P45”をベースにカスタマイズ。
CPU:Core 2 Duo E8400(3.00GHz)
M/B:GIGABYTE GA-EP45-DS3LR(Rev1.0)
VGA:Leadtek GeForce 9600GT
RAM:PC6400 2GB(1GB*2)
HDD:HITACHI SATA 500GB
OS:Windows XP Home SP3
ケース:Antec Solo White
電源:Abee AS Power SD-500ESY
他:LGのDVDマルチ、キーボード、マウス
以上で\96500(税・送料込み)

VGAをGeForce 9800GTX+以上の描画性能を持つ「RADEON HD4850」に変更しても\102050(税・送料込み)
2~3ヶ月前と比べると2割ほどトータルで値下がりしています。
ドスパラもなかなか安くなっていますがサイコムの値下げが半端じゃないですね。

ハイエンド志向の人はCore i7で組むといいです。

DualCore QuadCore BTO Core2Duo Core2Quad

DHARMAPOINT DRTCPW40C(クロスタイプ)を使ってみてのインプレ。
現在愛用しているマウスパッドDRTCPW40S(ソフトタイプ)との比較がメイン。
使用したマウスはIE3.0(マウスソールはHyperglide)とDRTCM02BK(光学式、標準ソール)、ややローセンシ。

ダーマポイント DRTCPW40Cマウスパッド インプレ
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