サドンアタック(Sudden Attack)の攻略情報、検証、動画、プレイ日記、公式ニュースなど。 見ると強くなれるブログ!
SUDDEN ATTACK
オンラインFPS『サドンアタック(Sudden Attack:SA)』の膨大な情報を取り扱っているブログです。
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他にも役立つ記事が過去記事に山盛りあるのでお暇な時にでも見てみてください。
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CPU:Core 2 Duo E8500(3.16GHz)
M/B:P45系
VGA:GeForce 9600GT
RAM:2GB(1GB*2)
HDD:SATA 500GB
OS:Windows XP Home
他:DVD-RAM、ケース、電源、キーボード、マウス

という今時の売れ筋の組み合わせにした時の値段・内容を各BTO PCメーカー(ドスパラ、サイコム、クレバリー)で比較 第2弾。
今回もコストパフォーマンス重視の構成で見積もってみました。
前回と比べてマザーボードをP45系で統一、CPUを1ランク上げてE8500に変更しました。

BTO PC イメージ
サドンアタック講習会にお邪魔してきました | DHARMA POINT
サドンアタック講習会 −クラン編−(サドンアタックPRブログ)

講習参加者枠はきっちり埋まり当日見学者が多数来場し、かなりの盛況だった模様。
ダーマポイントから景品を貰えるおいしいシークレット特典もあったとか。
近々2回目の講習会が行われる予定だそうです。次は何編なのだろうか?

サドンアタック講習会
Dharmapoint DRTCM02BK
DHARMAPOINT Tactical Mouse Optical DRTCM02BKを数日間使ってみてのインプレ。
マウスパッドはDharmapointのDRTCPW40Sを使用。
解像度400cpi、マウスレート125Hzで主に使用。
DRTCM01との比較は手元に無いのでなんとなくの記憶から。

■雑感
・DRTCM01からの大きな変更点である光学式センサーは、双方ともに400cpi/125Hz設定時では使用感は変わらなかった。
 センサー部分に対する不満は無し。

・ホイールのクリックは相変わらず硬めだが、溝が設けられたことでグリップ感が向上し押しやすく回転させやすくなった。
 横方向へのチルト操作もひっかかりが出来て使いやすい。

・付属アプリの”DharmaControl”でリフトオフ・ディスタンス(マウスを持ち上げた時にカーソルが動かなくなる距離)を1〜5mmほどに調整可能。
 デフォルトだと3〜4mmとかなり長め。長めの反応は嫌いなので設定値を1000(約1mm)に。
 ほんの少し持ち上げるだけでスパッと反応が切れる、好みの仕様に出来ました。
 短めに設定するとセンサー出力が弱まってトラッキング能力が低くなり
 素早い操作時にポインタ移動量が短くなる現象が出やすいとか言われていますが
 変わりなく使用できました。

・マウス側面に施されたラバーの触感はIE3.0のものに近い。
 汗ばんだ手の時は程良いグリップ感があるが汗をかいていない時はやや滑りやすく感じた。
 自分的にはDRTCM01のドライサンドの方が好みでした。

・DRTCM01に比べると重心がやや後ろ気味になった気がする。センサー部品の違いからだろうか?
 でも気のせいかもしれない。そんな些細なレベルの話。

・マウスの外観としては、カラーが艶消しになり多少落ち着いた感じになった。
 LEDの存在がゲーミングマウスであることをさりげなく主張するがオフィスで使っていても違和感はなさそう。

・マウスレート500Hz(デフォルト数値)でサドンアタックをプレイしてみたが例の波打ち現象は起きなかった。

・お古のマウスパッド”SteelPad QCK mass”でも少し使ってみたが問題なし。

・上記以外はDRTCM01と同じ感想


■まとめ
リフトオフ・ディスタンスの調整機能がついた事によりDRTCM01のインプレ時よりは格段に使いやすかった。(今のDRTCM01には同じ調整機能があります)
ですがDRTCM01と形状がまったく同じなので、手が少し大きめの自分にはやはり小さく感じ基本的に合わなかったです。
持てなくはないんだけど小一時間で疲れてしまうしIE3.0に比べて少し精度が落ちてしまう。
手が小さめ〜平均ぐらいなら合う人は多いと思います。おにゃのこ ならちょうどいいはず。
レーザーと光学式とのセンサーの違いから生じる差は正直、感じませんでした。
レーザーセンサーはマウスパッドと相性が出やすいと言われているので
そのへんが気になるなら光学式センサーのDRTCM02をチョイスするのが良いでしょう。

説明書の中にあるプロダクション・ノートに「我々(Dharmapoint)が扱う最後の光学式マウスかもしれない」と書かれていました。
これからはレーザーがゲーミングマウスのメインストリームになっていくんでしょうかね。
C4の当たり判定 修正

TRG-21camo、貫通バグ(金網バグ)のバグを修正した8月22日の神アップデート。
実は更に修正内容がありC4を挟んでの攻撃でのC4の当たり判定が無くなっていました。
地味にいい仕事です。